ここまででルートを作成することができました。さらに応用するには次のステップへ進んでください。
飛行エリアを作成する
デフォルトの大きさの飛行エリアを任意の場所に作成することができます
障害物の立体を配置する
飛行エリアの中に、円柱や立方体などの立体を配置することができます
操作画面をカスタマイズする
操作画面に表示されるビューの種類や配置をカスタマイズすることができます
VR表示を使う
CESIUMのアカウントを登録することでVR表示を利用することができます
VR表示でルートを作る
VR地図上でWaypointを設定することができます。ゲーム用コントローラも利用できます。
もしさらに次のような拡張が必要でしたら当社までお問い合わせください。セットアップをお手伝いします。
複数のユーザで共有する
ひとつの組織に複数のユーザを登録することができます
飛行エリアを拡大する
飛行エリアの大きさを拡大することができます
3D地図を作成する
3D地図データ(gltfとobjの両方が必要です)を使ってVR表示を行なったり、ルート設計を行うことができます。地図データを当社で作成することもできます。
機体のシミュレータを使う
シミュレータを使って飛行ルートや飛行の様子を確認することができます。
実機を接続する
実機をインターネットに接続すればTRJXによって遠隔からでも操作することができます。接続するための技術情報をご提供したり、PoCの支援、システムの構築を当社でお手伝いします。